2007年03月06日

中国語 講座

中国語の学習がしたくても、都心部では教室があっても、講師不足から都心部を離れると教室がなく、通信、Web、CDなどでの学習になってしまうという問題点がある。
通信の代表といえば、やはりNHKの「外国語講座」でテレビ、ラジオを利用するということになるが、これの問題点は4月から且つ、Lesson1から勉強を強いられることにある。
その点、Web学習はいつでもどこでも、どのレベルからでも勉強できるので便利である。しかし、これにも問題点があり、どうしてもスポットでの勉強、孤独感などから途中というか、始めるまでもなく終ってしまう場合が多いということである。
中国語講座は一番良いのはCDやCVDでの受講だと思う。CDやDVDはWebなどといっしょに広告している場合が多い。
これらは欲を言えば、興味のあるものを受講すべきである。
例えば「三国志について」語っているなど(それはみつからなかった!?)自分の興味のある内容を語っているものを選ぶのが肝心であるし、長い中国語とのお付き合いを楽しいものにしなければ意味がない。


「NHK外国語講座」中国語会話
http://www.nhk.or.jp/gogaku/chinese/

「実用中国語講座」<ネットで中国語が聞ける無料の講座>
http://zhongguohua.web.infoseek.co.jp/

「紅(ほん)の中国語講座」 (Shockwaveのインストールが必要)
http://www.netpot.co.jp/china/index.html

「あいうえお中国語」
http://www50.tok2.com/home/chinese2/

「日本再発見!的 中国語」 (realOneのインストールが必要)
http://www.kanlema.com/inpaku/chinese/

「中国語ジャーナル」
http://www.fujisan.co.jp/Product/3327
(付録CDには、ニュースや中国ポップス、ドラマ、
インタビューなどを、DJ馬の軽快なしゃべりに乗せて収録しています。)

自分の身丈に合ったものの選択が一番重要な学習の第一歩と言える。
posted by 欧米か! at 14:31| 中国語 講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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